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フローティングライセンスに対応する「WinActor®」の最新版Ver.5.1を6月から販売開始

お客様からご要望が多かった、操作性・利用効率をさらに向上させた「WinActor®Ver.5.1」を6月からご提供いたします。Ver.5.1は、フローティングライセンス*に対応します。

    WinActor®Ver.5.1の追加機能

    ■フローティングライセンス方式に対応

    WinActor®はこれまでどおりの、ソフトウェアをインストールしたPC本体とライセンスを紐付けるノードロックライセンス方式だけでなく、新たにフローティングライセンス方式も販売します。フローティングライセンスとライセンス管理ソフトウェアをセットで購入いただくことにより、ライセンス数の範囲内ならどのPCでも、サーバー上のライセンス管理ソフトウェアからライセンスを取得し、WinActor®を起動できます(図1)。

    ■Chrome、Microsoft Edgeブラウザ連携のためのライブラリ追加

    ブラウザ(Chrome、Microsoft Edge)に開発者向けツールを追加し、当該ブラウザ関連のWinActorライブラリを用いることで、画像マッチングやエミュレーション以外の方法で、Chrome、Microsoft Edge上での処理を自動化することが可能になりました。

    ※Internet Explorerのひな形作成機能とは異なります。

    図1

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